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Hospiiに関する情報をまとめております。

「マルチステップフォームにすれば離脱が減る」は本当か?1ページフォームとの使い分けで差が出る落とし穴
「マルチステップフォームにすれば離脱が減る」は本当か?1ページフォームとの使い分けで差が出る落とし穴

チャット型メールフォーム

現在の総記事数:297件 /最終更新日

「Hospii」はお問い合わせに最適な次世代型メールフォームです。
会話をしているようなシナリオ作りができるのが特長です。
広告運営をしてきたスキルを活かし、フォームの改善に役立つHospiiの情報をお届けしています。

「マルチステップフォームにすれば離脱が減る」は本当か?1ページフォームとの使い分けで差が出る落とし穴

「マルチステップフォームにすれば離脱が減る」は本当か?1ページフォームとの使い分けで差が出る落とし穴

お問い合わせフォームの離脱を減らす方法として、「入力項目を複数のページに分けたほうがよい」という話を耳にしたことはないでしょうか。一見すると、一度に表示される項目が少ないほうがユーザーの負担も減り、完了率が上がりそうな気もします。しかし実際に試してみると、思ったほど離脱が減らない、あるいはむしろ完了率が下がってしまったというケースも少なくありません。「分けるか、まとめるか」の判断には、見落とされがちな落とし穴が潜んでいます。 マルチステップフォームが支持されてきた背景 マルチステップフォーム

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問い合わせが増えても商談化しない。フォームの”量より質”設計が売上を左右する落とし穴

問い合わせが増えても商談化しない。フォームの”量より質”設計が売上を左右する落とし穴

問い合わせフォームを改善して、問い合わせ件数が増えた。それなのに、商談の数が増えない。受注につながらない。そんな経験はありませんか。CVR:Conversion Rate〈コンバージョン・レート〉の数字は上がったのに、肝心の売上が変わらないという状況は、Webマーケティング担当者や営業担当者にとって非常に消耗するジレンマです。実は、このギャップが生まれる原因のひとつは「フォームの設計が、量を最大化することに最適化されすぎている」ことにあります。問い合わせを「増やす」だけでなく、「質を上げる」とい

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「問い合わせ件数」だけを追っていませんか?フォームの計測設計が間違っていると改善は空回りする落とし穴

「問い合わせ件数」だけを追っていませんか?フォームの計測設計が間違っていると改善は空回りする落とし穴

フォームを改善しているのに、成果が出た実感が持てない。A/Bテストを繰り返しているのに、どの施策が正解かわからない。そんな状態に陥っているなら、もしかしたら「何を測定すべきか」を間違えているかもしれません。問い合わせフォームの改善に取り組む多くの企業が、KPI:Key Performance Indicator〈キー・パフォーマンス・インジケーター〉として「月間の問い合わせ件数」だけを追っています。しかしそれだけでは、フォームのどこに問題があるのかを特定することができません。結果、「なんとなく

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「同意チェックボックス」がお問い合わせを減らしていませんか?プライバシー同意とCVRを両立させる落とし穴

「同意チェックボックス」がお問い合わせを減らしていませんか?プライバシー同意とCVRを両立させる落とし穴

フォームの入力項目を丁寧に設計し、スマートフォン対応も済ませた。なのに、問い合わせ数がなかなか伸びない。そんなときに見落としがちなのが、フォームの最後に配置された「プライバシーポリシーに同意する」というチェックボックスです。「法律上必要だから仕方ない」と思って疑わなかったその一項目が、実は問い合わせを阻む大きな落とし穴になっているかもしれません。フォームの仕上げに近い部分だからこそ、ここでの離脱は非常にもったいない損失です。 「同意チェックボックスは絶対に必要」という思い込みの落とし穴 多

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AIにフォーム改善を任せきりにしていませんか?AIと人間の役割分担が、CVR改善の成果を左右する落とし穴

AIにフォーム改善を任せきりにしていませんか?AIと人間の役割分担が、CVR改善の成果を左右する落とし穴

「AIを導入したのに、問い合わせが増えない」「AIがフォームを自動的に最適化してくれると聞いたが、実際は何をどう使えばいいのかわからない」。そんな声を、Webマーケティングの現場でよく耳にします。生成AI(ジェネレーティブAI)ツールの急速な普及で、フォームのCVR:Conversion Rate〈コンバージョン・レート〉改善もAIに任せてしまえると思いがちです。しかし現実には、AIをうまく活用できている企業とそうでない企業の差は、じわじわと広がっています。その違いはいったいどこにあるのでしょ

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「電話番号必須」がお問い合わせを減らしている。フォームが求める”個人情報の重さ”が離脱率を左右する落とし穴

「電話番号必須」がお問い合わせを減らしている。フォームが求める”個人情報の重さ”が離脱率を左右する落とし穴

「お問い合わせフォームに電話番号欄を設けている」という企業は多いはずです。それどころか、「電話番号:必須」にしている企業も少なくないのではないでしょうか。「後で担当者から連絡を取りたい」「急ぎの場合はすぐ折り返したい」。そう考えるのはビジネスとして自然なことです。ところが、その「電話番号必須」が、問い合わせ数を静かに、確実に減らしている可能性があります。入力項目の数だけでなく、何を聞いているかという情報の"種類"こそが、ユーザーの離脱を引き起こす本当の原因であることがあります。 フォームが要求す

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問い合わせフォームを「ページの一番下」に設置していませんか?フォームの配置と表示タイミングが問い合わせ数を左右する落とし穴

問い合わせフォームを「ページの一番下」に設置していませんか?フォームの配置と表示タイミングが問い合わせ数を左右する落とし穴

Webサイトのどこかに、お問い合わせフォームを設置しているとします。そのフォーム、ページのどの位置にあるか、最後に確認したのはいつですか? 多くの企業サイトでは、フォームはコンテンツの最後、つまりページを一番下までスクロールした人だけが辿り着ける場所に置かれています。「情報をしっかり読んでもらってから行動を促す」という意図はわかります。しかし実際のユーザーは、こちらが想定するような順番では動いてくれません。問い合わせ数が伸び悩んでいるとしたら、フォームの中身よりも「どこに置いているか」「いつ見

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AIで問い合わせ対応を効率化する前に整えておくべきフォームの落とし穴

AIで問い合わせ対応を効率化する前に整えておくべきフォームの落とし穴

「AIを使って問い合わせ対応を自動化したい」。そんな相談が、Webマーケターや事業部門の担当者から増えています。チャットボットや生成AIを活用した自動返信システムへの関心は、確かに年々高まっています。しかし、少し立ち止まって考えてみてください。AIが効率化すべき「問い合わせ」そのものが、フォームから届いていない状態だとしたら、どうなるでしょうか。効率化したい相手がいなければ、どれだけ優れたAIを導入しても意味をなしません。問い合わせの数を本当に増やしたいなら、まず見直すべきはフォームの設計です。

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フォームの離脱を防ぐシナリオ設計の考え方|チャット型フォームで問い合わせを増やすコツ

フォームの離脱を防ぐシナリオ設計の考え方|チャット型フォームで問い合わせを増やすコツ

「フォームを置いているのに、なぜ問い合わせが来ないのか?」 「アクセスはあるのに、フォームから先に進んでくれない」 「項目を減らしてみたけど、離脱率がほとんど変わらなかった」 こうした悩みを抱えているWebマーケターやサイト担当者は多いのではないでしょうか。 一般的に、Webサイトのお問い合わせフォームの離脱率は70〜80%に達すると言われています。つまり、フォームを開いたユーザーの大半が、入力を完了せずにサイトを離れているのです。 では、なぜユーザーは途中で離脱してしまうのでしょうか?

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問い合わせ数が伸びない?チャット型フォームと従来型フォームの決定的な違い

問い合わせ数が伸びない?チャット型フォームと従来型フォームの決定的な違い

Webサイトにお問い合わせフォームを設置しているのに、なぜか問い合わせが増えない...そんな悩みを抱えていませんか? 広告費をかけてアクセスを集め、フォームページへ誘導しているにもかかわらず、ユーザーはフォームを開いたまま離脱してしまう。サイトの担当者なら一度は経験したことがある「フォームの壁」です。 多くの企業はこの状況を受けて「入力項目が多すぎるのかもしれない」「デザインが古いのでは」と考えがちです。しかし本当の問題は、もっと根本的なところにあります。それは、従来型フォームが持つ「体験の

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入力項目を減らしても改善しない?フォーム設計の落とし穴と本当に大切なこと

入力項目を減らしても改善しない?フォーム設計の落とし穴と本当に大切なこと

「入力項目を減らせばCVR:Conversion Rate〈コンバージョン・レート〉は上がる」——そう信じていませんか? 確かに、多くのマーケティング記事にはそう書かれています。フォームの最適化といえば「項目数を絞る」「必須項目を最小化する」ことが定石とされてきました。 でも、もしあなたがすでに入力項目を削ったのに、それでもまだ離脱率が高いとしたら? 実は、フォームの離脱率に悩む担当者の多くが、「項目数」という表面的な課題ばかりに目を向け、本当に重要なこと——ユーザーが「入力したくなる設計

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「フォームを置けば問い合わせが来る」は大間違い!チャット型フォームが生み出す会話体験の差

「フォームを置けば問い合わせが来る」は大間違い!チャット型フォームが生み出す会話体験の差

「フォームを設置しているのに、問い合わせが全然増えない」 「アクセス数はそれなりにあるのに、なぜかコンバージョンに繋がらない」 Webサイトを運営していると、こんな悩みに直面したことはないでしょうか。多くの担当者は「コンテンツが足りないのか」「広告予算を増やすべきか」と頭を抱えます。しかし、問題の根っこはもっと手前にあるかもしれません。それが、お問い合わせフォームそのものの"体験"です。 多くの企業は、フォームを「ただ情報を入力してもらう場所」として捉えがちです。しかし本当に重要なのは、フォ

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スマホでは縦並びが正解?フォーム設計の基本

スマホでは縦並びが正解?フォーム設計の基本

スマートフォンでフォームを開いたとき、「なんだか使いにくい」と感じたことはありませんか?その原因のひとつが、入力欄の配置です。 この記事では、スマホ時代におけるフォームの最適な並び方について解説します。 なぜスマホでは縦並びが基本になるのか? スマホの画面は縦に長く、横幅が限られています。そのため、入力欄を横に並べてしまうと、情報が詰まって見えたり、文字が小さくなったりしてしまいます。 例えば「姓・名」を横並びにしているフォームでは、 ・入力欄が小さくなる

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フォームは“親切さ”で決まる。成果を左右するUI設計とは

フォームは“親切さ”で決まる。成果を左右するUI設計とは

フォームのUIはデザインや見た目だけではありません。 ユーザーにとって「分かりやすい」「迷わない」「安心できる」ことが、何より重要です。 この記事では、“親切なUI”がなぜ成果につながるのか、その考え方を解説します。 フォームのUIは“親切さ”で決まる フォームは、ユーザーに入力してもらう場所です。 つまり、「どうすれば気持ちよく入力してもらえるか」を考える必要があります。 その答えが、“親切なUI”です。例えば、 ・何を入力すればいいかがすぐ分かる

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「レスポンシブ=OK」ではないフォーム改善の話

「レスポンシブ=OK」ではないフォーム改善の話

「スマホ対応はしているはずなのに、なぜか問い合わせが増えない」 そんな状態になっていませんか? 実は、“見た目が崩れていない”だけではスマホ対応とは言えません。この記事では、見落としがちなスマホフォームの問題点を解説します。 スマホ対応=見た目が崩れない、ではない 多くの企業が「スマホ対応している」と考えている理由は、レスポンシブ対応で画面が崩れていないからです。しかし実際には、 ・ボタンが小さい ・入力しづらい ・スクロールが長い ・操作が分か

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お問い合わせフォームの離脱率が高い「本当の理由」

お問い合わせフォームの離脱率が高い「本当の理由」

フォームに人が来ているのに、なぜ問い合わせが増えないのか 「サイトへのアクセスはある。フォームページへの流入も確認できている。でも、実際に送信まで完了するユーザーはごく一部だ」 こうした状況に頭を抱えているWebマーケターやサイト担当者の方は、決して少なくないはずです。広告費をかけて集客しているのに、フォームの直前でユーザーが消えていく——これは、多くの企業が抱える「見えない機会損失」です。 では、なぜユーザーはフォームで離脱してしまうのでしょうか。「入力項目が多いから」と答える方が多いです

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フォーム改善は売上だけじゃない。顧客満足度も上がる理由

フォーム改善は売上だけじゃない。顧客満足度も上がる理由

フォーム改善というと、コンバージョン率(CVR)を上げるための施策と考えられがちです。 しかし実際には、顧客満足度(CS)にも大きな影響を与えています。 この記事では、フォーム改善がなぜCS向上にもつながるのかを解説します。 フォームは“最初の顧客体験” ユーザーにとってフォームは、企業との最初の接点です。そのときに、 ・入力しやすい ・分かりやすい ・安心できる と感じれば、その時点で良い印象が生まれます。逆に、 ・面倒 ・分かりに

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BtoBこそ「チャット型」!質の高いリードを賢く獲得する新常識

BtoBこそ「チャット型」!質の高いリードを賢く獲得する新常識

「問い合わせ件数はそこそこあるのに、成約に繋がらない……」「営業メールばかり届いて、肝心の見込み客が埋もれてしまう」 BtoBビジネスの現場で、そんなお悩みをお聞きすることが増えています。実は、その原因はフォームの「受け身な設計」にあるかもしれません。今回は、BtoBマーケティングを劇的に効率化するチャット型フォームの活用術をお話しします。 単なる受付窓口を、優秀な「デジタル営業マン」に変える。その秘訣を一緒に見ていきましょう。 1. 「質の高いリード」がチャット型で

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ネット広告を出している方必見!「穴の開いたバケツ」に予算を注いでいませんか?

ネット広告を出している方必見!「穴の開いたバケツ」に予算を注いでいませんか?

「Google広告やSNS広告に予算をかけているのに、なかなかお問い合わせに繋がらない……」そんな時、多くの人はキーワード設定やバナーのデザインを疑います。 でも、本当の「犯人」は広告ではなく、その先にある入力フォームかもしれません。せっかく高いお金を払って集客したユーザーが、最後の最後で逃げ出しているとしたら……。今回は、広告運用とフォーム改善の切っても切れない関係についてお話しします。 広告効果を劇的に変えるのは、実は「出口」の整え方なんです。その理由を一緒に見ていきましょう。

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そのフォーム、お客様に「優しさ」は伝わっていますか?ストレスゼロ設計の極意

そのフォーム、お客様に「優しさ」は伝わっていますか?ストレスゼロ設計の極意

「お問い合わせを増やしたい!」そう思った時、多くの人が『項目の削減』や『デザインの変更』に目を向けます。 でも、本当に大切なのは機能の改善だけではありません。ユーザーが感じる心理的な負担をいかに取り除くか。つまり、フォームに「優しさ(ホスピタリティ)」があるかどうかなんです。今回は、お客様の背中をそっと押す「やさしいフォーム」の設計についてお話しします。 「個人情報を入力する場所」を「安心して相談できる場所」へ。そのための工夫を一緒に見ていきましょう。 1. 「入力」

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フォーム離脱をゼロに近づける!成果を左右する「おもてなし」の正体

フォーム離脱をゼロに近づける!成果を左右する「おもてなし」の正体

「せっかく集客したのに、フォームで逃げられている……」Webサイトの運営において、これほどもったいないことはありません。 実は、フォームの成否を分けるのは、機能の多さでもデザインの派手さでもありません。最も大切なのは、ユーザーに「ここなら安心して任せられる」と感じてもらう「おもてなし」の精神です。今回は、コンバージョン(CV)を最大化させるための戦略的なフォーム設計についてお話しします。 「味気ない入力作業」を「心地よい対話体験」へ。そのための秘訣を一緒に見ていきましょう。

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結局、何が違うの?従来のフォームとHospiiを徹底「比較」してみました

結局、何が違うの?従来のフォームとHospiiを徹底「比較」してみました

「お問い合わせフォームなんて、どれも大して変わらないでしょ?」もしそう思われているなら、それは非常にもったいない「損」をしているかもしれません。 今、多くのWeb担当者様が注目しているのが、従来の入力フォームからチャット型への切り替えです。今回は、これまでの一般的なフォームと、弊社のチャット型メールフォーム「Hospii(ホスピィ)」を具体的なポイントで「比較」しながら、なぜHospiiが選ばれるのか、その有用性を解き明かしてみたいと思います。 「入力作業」を強いるのか、「心地よい

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ただ導入するだけじゃもったいない!チャット型フォームで成果を出す「3つの鉄則」

ただ導入するだけじゃもったいない!チャット型フォームで成果を出す「3つの鉄則」

「チャット型フォームを入れれば、勝手にお問い合わせが増えるんでしょ?」……実は、半分正解で半分は間違いなんです。 チャット型という「器」はたしかに強力ですが、その中身、つまり「シナリオ(会話の流れ)」がイマイチだと、ユーザーはやっぱり離れてしまいます。今回は、CVR(成約率)を最大化させるために絶対に外せない3つの秘訣を、私なりの視点でお話しします。 「システム」を「最強の営業マン」に変えるためのポイント、一緒に見ていきましょう! 1. 最初の「一言目」でユーザーの心

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なぜチャット型にすると成果が出るの?心理学で読み解く「納得の理由」

なぜチャット型にすると成果が出るの?心理学で読み解く「納得の理由」

「チャット型フォームに変えただけで、CVR(成約率)が2倍になった!」そんなお話をすると、「なんでそんなに変わるの?」と不思議に思われることがよくあります。 実はこれ、単なる流行りではなく、人間の「心理学」に基づいた非常に合理的な理由があるんです。今回は、なぜチャット型フォームがユーザーの心を動かし、送信ボタンまで導いてくれるのか。その秘密を解き明かしてみたいと思います。 「システム」ではなく「対話」だからこそ生まれる成果の差。一緒に深掘りしてみましょう。 1. 「情

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「フォームの穴」から利益が漏れていませんか?CVR改善の最短ルート

「フォームの穴」から利益が漏れていませんか?CVR改善の最短ルート

広告やSEOで、せっかく集客した貴重なユーザー。「お問い合わせページ」までは来てくれたのに、そこで7割以上の人が帰ってしまっている……そんな衝撃的な事実をご存じでしょうか? これは、まさにバケツの底に穴が開いているようなもの。どんなに水を注いでも、出口がこれでは成果は積み上がりません。今回は、その「離脱の穴」を塞ぎ、CVR(成約率)を劇的に変えるための考え方をお話しします。 「集客」を増やす前に、まずは「今いるお客様」を確実にゴールへ導く。その大切さを一緒に再確認してみましょう。

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そのボタン、指で押せますか?「小さすぎるボタン」が招く、もったいない離脱

そのボタン、指で押せますか?「小さすぎるボタン」が招く、もったいない離脱

「サイトのデザインは完璧!バナーもかっこいい!」でも、肝心の『送信ボタン』や『次へボタン』が、豆粒みたいに小さくなっていませんか? PCのカーソルなら余裕でクリックできても、スマホを操作するのは私たちの「指」です。この数ミリの差が、ユーザーに「イラッ」とさせて離脱を招くか、スムーズに完了してもらえるかの分かれ道になります。 今回は、スマホ時代のフォーム改善で絶対に無視できない「ボタンの押しやすさ」についてお話しします。 1. スマホユーザーを悩ませる「誤タップ」の恐怖

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そのフォームに「優しさ」はありますか?ユーザーの不安を解消する設計の極意

そのフォームに「優しさ」はありますか?ユーザーの不安を解消する設計の極意

「機能は完璧。項目も整理した。でも、なんだかユーザーに敬遠されている気がする……」そんな風に感じたら、見直すべきはフォームの「優しさ(ホスピタリティ)」かもしれません。 入力フォームを訪れるユーザーは、期待と同時に「面倒だな」「個人情報を送って大丈夫かな」という小さな不安を抱えています。この心理的なストレスをいかに取り除くか。これこそが、成果を左右する鍵になります。 今回は、ユーザーの背中をそっと押してあげるための「やさしいフォーム設計」について、私なりの視点でお話しします。

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良かれと思って設置した「自由入力」が、実は離脱の罠(トラップ)に?

良かれと思って設置した「自由入力」が、実は離脱の罠(トラップ)に?

「お客様の声を詳しく聞きたいから、備考欄は必須にしよう!」「自由に入力してもらえば、こちらの意図しない悩みも拾えるはず」 そう考えて、フォームに広々とした「フリーテキスト(自由入力欄)」を設けていませんか?実はこれ、ユーザーにとってはもっともエネルギーを使う、非常にハードルの高い項目なんです。 今回は、ユーザーを悩ませる「フリーテキストの罠」と、スマートに情報を引き出すための工夫についてお話しします。 1. なぜフリーテキストでユーザーは立ち止まるのか? スマホ

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そのフォーム、PC目線になっていませんか?「スマホ基準」で考える重要性

そのフォーム、PC目線になっていませんか?「スマホ基準」で考える重要性

いまやWebサイトへのアクセスの6〜7割はスマートフォンから。みなさんのサイトはいかがでしょうか? 「スマホでも見られるし大丈夫!」……そう思っていても、いざ入力しようとすると「ボタンが押しづらい」「項目が多すぎて疲れる」なんて、ユーザーにストレスを与えているかもしれません。 今回は、スマホ時代の標準である「モバイルファースト」なフォーム設計について、成果を出すためのポイントをお伝えします。 1. 「モバイルファースト」は見た目だけの話じゃない モバイルファース

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その「入力フォーム」、ユーザーにため息をつかせていませんか?

その「入力フォーム」、ユーザーにため息をつかせていませんか?

「よし、ここに問い合わせてみよう!」そう思ってクリックした先で、目の前に現れたのが「延々と続く入力項目の山」だったら……。あなたならどうしますか? おそらく、そっとブラウザのタブを閉じるのではないでしょうか。そう、ユーザーが離脱する最大の理由は、驚くほどシンプル。「面倒くさい」。ただそれだけなんです。 今回は、せっかくのチャンスを逃さないための「脱・面倒なフォーム」の極意を、私なりの視点でまとめてみました。 1. ユーザーが「あ、やっぱりやめよう」と思う“絶望”の瞬間

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