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チャット型メールフォームHospiiの起動方法は3種類

ユーザーに対して丁寧な受け答えからコンバージョンを引き出すチャット型メールフォームHospii


通常、従来型のメールフォームというのは専用のフォームのページがあったり、またはLP一体型であったりと、その2種類しかないと思いますがHospiiの起動方法は3種類あるんです。


今回はその3種類をご紹介します。

1、従来通り専用のフォームページに来訪


これは従来型のメールフォームと同じように、フォームが設置してあるページに来訪したときに起動するパターン。


特にスクロールしたりせずにページが開くと同時に起動するので、従来型と比べるとスムーズに入力アクションに移行できる形になっています。


特定のページ内に埋め込んでいるわけではないので、様々なページから流入が可能なので、汎用性が高い起動方法とも言えます。

2、バナーなどクリックした時に


LPなどに「お問い合わせはこちら 対話型のメールフォームが起動します」みたいな誘導バナーを設置して、そのバナーをクリックしたら起動するパターン。


ページ遷移しないで起動させることが出来るので何か特定のサービスや商品を紹介しているLPなどの設置が向いています。


またECサイトのTopページにコンシェルジュとして設置するのもアリかと思います。


下層ページに入ってしまったら邪魔になりかねませんからね、明らかにお目当てが決まっていて目的を持って訪問しているユーザーの邪魔はせずにもう少しふわっとした目的で来訪したユーザーに向けて、商品を一緒に選んであげる、商品選びのアドバイスをするなどの場合はこの形が良いかもしれません。

3、ページの指定の箇所までスクロールしたら


ページ内で特定の場所まで読んだユーザーには自動で起動させるなんてことも出来ます。


イメージとしては1ページ型のLPの一番下にメールフォームが付いている感じ。
一番下までスクロールしたユーザーに対して、自動でチャット型メールフォームが起動します。


LPを最後まで閲覧した理解度の深いユーザーですので、そういったユーザーに自動でフォームが起動して会話のやり取りが始まるのはある意味自然な流れですよね。


こちらも使い方としては特定の商品やサービスに対してHospiiを設置する場合に有効な手段ですし、最後まで閲覧しなくてもページの途中でバナーで起動するタイプでも用意しておけば取りこぼしも少なくなると思います。


自動で起動するためHospiiの起動数は増えますが何も説明もなく起動するので、会話のシナリオや設置の仕方など少し工夫も必要です。

まとめ


チャット型メールフォームHospiiの起動方法は上記3種類あり、それぞれに特徴があります。


Hospiiの用途や目的に応じて最適な起動方法をご提案することも出来ますので、ぜひスタッフにご相談ください。

株式会社アイエムシー 大塚雅智

      
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