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チャット型メールフォームでメールフォーム運用をやってみよう

メールフォームの離脱率を半分に出来たならば、単純計算でコンバージョンが2倍になる。


これって広告費を2倍にするだとか、別のLPを用意してLPのA/Bテストを行うとか、そういったことよりも費用対効果の高い改善施策になるのではないか、そんな想いからメールフォームを最適化していく「メールフォーム運用」という考え方が生まれました。


ただ、メールフォーム運用と言っても実際にどのようにすれば……とお思いの方も多いと思います。


弊社のチャット型メールフォームHospiiはメールフォーム運用が簡単に出来るように設計されたメールフォームです。


より多くのコンバージョンを獲得するため設問や対話の内容をA/Bテストをしながら最適解を見つけていく、具体的にどのように進めていくべきか、今日はそんなことを書かせていただきます。

まずはペルソナ作りを


ウェブマーケティングにおいて重要なペルソナ作りはメールフォーム運用でも大切な要素になります。


自社のお客様どんな人なのか、どういう人に買ってもらいたいのか、ウェブサイトを訪問するときはどのようなシチュエーションでどんな悩みを抱えているのかなどを考えた上で、チャット型メールフォームの肝となる対話のシナリオを作っていきます。

フォームのA/Bテスト実施


チャット型メールフォームHospiiはA/Bテスト機能が標準で付いています。


シナリオを2パターン用意しておき設定をすれば、自動的に5:5の割合でチャット型メールフォームが起動するようになります。


質問をする項目の順番を入れ替えたり、なるべくフリー入力を控えて選択式にしてみたり、不要だと思われる質問は排除したりと色々なパターンを考えることが出来ますよね。


また自社チャットアイコンを男性と女性とで設定してテストおこなったり吹き出しの色、文字の色、画面背景の色などでA/Bテストを行ってみると意外な面白い結果を得ることがあるかもしれません。

離脱のポイントを把握し改善する


コンバージョンに至ったかどうかというのは、お問い合わせメールが送られてくるので簡単にわかりますが、コンバージョンに至らなかったユーザーがどこで離脱をしてしまったのかというのはメールフォーム運用では非常に大切なポイントになりますよね。


Hospiiでは、シナリオのどの部分で離脱が多くなるのかというのがわかりますので、離脱の多い設問は質問の仕方を変えたり順番を入れ替えたり、そこまで大切な設問でないならば無くしてしまうというのも手だと思います。

まとめ


ウェブサイトのコンバージョン数を伸ばすための考え方は人それぞれだと思います。


冒頭にも書きましたが広告費を2倍にするのも良いと思いますが、Hospiiであれば月額35,000円で上記のようなメールフォーム運用が可能で、テストを繰り返すことで離脱率を改善していく事が可能です。


また新たなLPの制作をするにしても、LPを変えればコンバージョン率が改善されるとは限りませんし、どの部分を変更したらよいかわからないなんてことも多々あります。


Hospiiはユーザーの離脱箇所=ボトルネックが明確にわかるため、根拠に基づいた改善が可能。


A/Bテスト機能も、シナリオの変更などに対して追加の費用も一切かかりません。

ローリスクハイリターン、費用対効果の高いメールフォーム運用が可能となるチャット型メールフォームHospii、導入をご検討の方はぜひご相談ください。

株式会社アイエムシー 大塚雅智

      
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