
フォームは“やさしさ”で差がつく!離脱されない設計のコツ
「なんだか、このフォームやさしいな」 そんな印象を持たせられるフォームは、ユーザーの不安や面倒くささを和らげ、自然と最後まで入力してもらえる設計になっています。 この記事では、“やさしさ”の正体を紐解きながら、Hospiiでどう実現できるのかを具体的にご紹介します。 「やさしいフォーム」とは何か?その正体について “やさしい”と聞くと曖昧に感じるかもしれませんが、アイエムシーではお問い合わせフォームは「不安にさせず、疲れさせず、安心して入力できる」状態を「やさしいフォー
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スマホユーザーを逃さない!入力しやすいフォームの作り方
フォームからの離脱率が高い原因のひとつに、「スマホでの入力のしづらさ」があります。スマートフォンでアクセスしてくるユーザーが多数を占める今、モバイルに最適化されていないフォームは機会損失の原因になります。 この記事では、「スマホで入力しやすいフォーム」を実現するポイントと、実践方法をご紹介します。 なぜスマホ最適化が必要なのか?フォーム改善の出発点 今やWebサイトへのアクセスの7割以上がスマートフォン経由というデータもあるほど、モバイルからの利用は当たり前になっています。そ
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なぜ離脱される?原因と対策が分かるフォーム改善ガイド
フォームの入力途中でユーザーが離脱してしまう…。 「せっかくサイトに来てくれたのに、なぜ最後まで送信されないのか」と悩んでいる方も多いのではないでしょうか。 この記事では、フォームの離脱率を下げるための考え方と、Hospiiを使った実践的な改善方法をわかりやすくご紹介します。 なぜフォームは途中で離脱されるのか?まずは原因を知る フォームの離脱率が高い理由はさまざまですが、代表的なのは「入力項目が多すぎる」「分かりづらい」「操作しにくい」といったUX(User Expe
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フォームは“直感的”でなければ離脱される!今すぐ見直して改善できるポイントとは?
「このフォーム、分かりにくいな…」 そう思った瞬間、ユーザーは入力をやめてしまいます。今、成果を上げているサイトは“直感的”なフォームを徹底しています。この記事では、直感的とは何か?をわかりやすく解説しながら、Hospiiでどのように実現できるのかを実践的に紹介します。 「直感的なフォーム」とは?今求められるフォームの新常識 私たちが考える“直感的”のフォームとは、ユーザーが説明を読まなくても「こう操作すればいい」と自然に理解できる状態のことを指しています。今のユーザーは忙し
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お問い合わせが増えるフォーム設計とは?EFO入門ガイド
「フォームの改善が必要なのは分かっているけれど、何から始めればいいか分からない...」 そんな声をよく耳にします。フォームの設計次第でお問い合わせ数が大きく変わります。 本記事では、初心者でも理解できるEFO(Entry Form Optimization〈エントリー・フォーム・オプティマイゼーション〉)の基本と、Hospiiで実践する具体的なフォーム改善方法を解説します。 EFOとは?まず押さえておくべき基本知識 EFO(Entry Form Optimization
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なぜメールフォーム最適化が重要なのか?
ウェブサイトの効果を改善しようと考えた時に、一番最初に目に入るファーストビューの改善をおこなったり、LPのコンテンツを変更したり、フォームへの誘導装置の色を変えて良い意味で違和感を感じさせたり……、または集客の部分であるネット広告の改善をおこなったりなど、いろいろとやるべきことはありますが、どうしてもメールフォーム部分は後回しになってしまったりしていませんか? メールフォーム最適化=EFOが大切だという認識はウェブ担当者として持ってはいたとしても、まず初めに取り掛かるという方はご
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チャットフォームでさらにフォーム離脱率を下げるためのテクニック
従来型のメールフォームからチャットフォームへ切り替えるだけでフォーム離脱率は下がります。 これは使っていなくてもなんとなくわかるという方も多いのではないでしょうか。 その秘密はチャットフォームならではの、流れるような対話形式にあります。 一問一答なので数の多い設問であってもストレスを感じずに入力が出来るため、従来型メールフォーム特有の面倒くささが無く、結果としてフォーム離脱を抑えることが可能となります。 でも、それにプラスαのフォームの離脱率を下げるテクニックが
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なぜチャットフォームHospiiは全画面表示なのか?
ウェブサイトで使われているカスタマー用のチャットボットやチャットツールは、PC画面の右下に出てきたり、画面中央でも小さめに出てきたりするものが多いですよね。 でもチャットフォームHospiiはPCだと以下のように表示されますし、 スマートフォンでも以下このように全画面で表示されます。 このように全画面で表示されるものは、チャットツールとしては少数派なのですが、それはいったいなぜなのでしょうか? なぜチャットフォームHosp
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企業サイトにこそチャットフォームの導入を
チャットフォームと聞くとECサイトを連想する方も多いと思います。 ECサイトを運営する上でカートで離脱をしてしまうカゴ落ちを防ぐことは売り上げに直結するため非常に大切なことだと認識されています。 そのカゴ落ちをどれだけ無くしていくかという難題にチャットフォームが効くという認識も高まっているわけですが、これを企業サイトに置き換えたら……?本質は同じなのではないかと思います。 離脱はECサイトも企業サイトももったいないのは同じ ECサイトはカゴ落ちしない=購
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入力意欲を下げずにフォームの完走率改善を目指すには
メールフォーム離脱の原因の一つに「入力意欲の低下」が挙げられます。 入力しようとメールフォームのページに到達したものの、何かしらの理由で入力する意欲が低下してしまい、結果としてフォーム離脱してしまうというものですが、入力意欲を下げずにフォームの完走を目指すために、どのようにしていけば良いのでしょうか。 入力意欲が低下するメールフォームとは お申し込みやお問い合わせをしようとメールフォームを開いてみたけれど、なんだか急に面倒になり離脱をしてしまう……、そんな経験
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最も簡単なフォーム離脱の改善方法
企業のウェブ担当者にとってメールフォームの離脱を改善するというのは悩ましい問題かもしれません。 ネット広告やLPの改善方法ならばネットでの情報も多く出されていますし、どの部分が良かったのか、悪かったのかなどの計測方法も確立されていますので、まず原因がある程度わかりますし。 ただメールフォームの場合、検証したくても何が原因で離脱してしまっているのかわからなかったり、全くの妄想から仮説を立てざるをえなかったり……と。 そんなウェブ担当者の方々へ、今回は最も簡単なフォーム離
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入力時のコミュニケーションがフォームの離脱率を下げてCVRを改善する
一対一でコミュニケーションを取りながら入力を進めることが出来るチャットフォーム。 本来メールフォームとはユーザーへ問いかけた設問に対して答えてもらうためのものなので、質問と入力ボックスや選択肢だけ羅列しておけばよい、そのように考えることも出来ますが、チャットフォームは質問と入力の合間にコミュニケーションを取ることで、フォーム入力の完走率を高めていくことが出来ます。 それってつまりどういうことなのでしょうか? その質問をする意図を説明することが出来る 「資
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メールフォームの離脱率70%って高すぎではないか?
業種業態にもよると思いますがメールフォームの離脱率は平均70%前後だと言われています。 予想よりも高いな、そんなものか、と感想もそれぞれあると思いますが、メールフォームページへ来訪をした理由から考えると、ちょっとおかしいんじゃないかな?と思うくらい平均70%というのは高く感じます。 メールフォームページへ来訪をする理由 通常の企業のウェブサイトやサービスサイトなどでは、お問い合わせページ、お申し込みページなどウェブサイトのページの一つとしてメールフォームが設置
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EFOのスタートラインはチャットフォームにすることから
メールフォームの離脱率が高く、悩んでいる方々も多いと思います。 そんな方々が行き着くのがEFO(エントリーフォーム最適化)です。 メールフォームを最適化して離脱率を下げる=コンバージョン率を上げていくウェブ改善の手法の一つですが、EFOのスタートラインはチャットフォームにすることだと考えています。 それはなぜなのか? 今後スタンダードなメールフォームになる チャット型のメールフォーム、最近増えてきていますけれどもまだまだ数としては少ないほうですよね
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何度も言いますけどフォームの離脱はもったいないですよ?
一般的なメールフォームの離脱率は75%前後だと言われています。 これをどう感じるかは人それぞれですけど、どちらかと言うと高いと思う方のほうが多いのではないでしょうか。 私もその内の一人で、なぜフォームまで到達したユーザーの4人に3人が離脱をしてしまうのか、どうにか出来ないかと考えたのがチャットフォームHospii。 今回はメールフォームに到達するユーザーの気持ちから、どうすれば離脱を防げるのかについて書かせていただきました。 メールフォームに到達するユー
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フォーム離脱率を改善するチャットフォームの活用法
業種・業態や用途、質問数などによってメールフォームの離脱率は大きく変わりますが、それらを平均するとメールフォームの途中離脱は75%前後だと言われています。 4人に3人が離脱してしまっているというのは非常にもったいないような気もしますが、ここはそれだけ伸びしろがあるとも考えられますよね。 現在設置している従来型のメールフォームから、入力項目や質問事項はそのままにチャットフォームへ切り替えるだけでフォーム離脱率が改善される(コンバージョン率が上がる)のは、様々な業種で実証済みな
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![[調査]選択肢ボタンの部分の離脱率は何%くらいなの?](https://hospii-official.jp/wp/wp-content/uploads/2021/09/22324055_m.jpg)
[調査]選択肢ボタンの部分の離脱率は何%くらいなの?
チャットフォームHospiiはメールフォームの離脱率を劇的に改善するチャット型のメールフォームです。 メールフォームの離脱率は一般的に75%前後だと言われていますが、その離脱率を改善するために導入を検討されている方も多いと思います。 今回はメールフォーム離脱率を改善するためのチャットフォームの活用法を書かせていただきました。 選択肢ボタンの離脱率は何%なのか調べてみました チャットフォームHospiiにはメールアドレスやお名前を入力していただくフリー入力
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チャットフォーム導入はエントリーフォーム最適化(EFO)の決定版
エントリーフォーム、メールフォームに離脱の原因があり、それをどうにかしたいという考えの方は多いと思います。 エントリーフォーム最適化(EFO)はウェブ担当者にとっては悩ましい問題ではありますよね。 ゴールに一番近い部分であるフォームを改善することで、コンバージョン数やコンバージョン率が大きく向上する事はわかるのですが、では実際にどのような手段で改善をしていったらいいのか? 今回はそのあたりを書かせていただきました。 フォーム離脱の原因はなにか? お
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メールフォームはまだまだ簡単に改善できる!とっておきの改善策とは?
業種業態にもよると思いますけど一説にはメールフォーム離脱率は70%とも80%とも言われています。 冷静に考えて、メールフォームが一体型LPのようにページ内に埋もれていない場合、メールフォームページへの到達は何かしらの意図を持っているユーザーだと考えることが出来ます。 何かしらの意図とは、お問い合わせやお申し込みなどのアクションの事。 少なからずアクションを起こそうかな?と思っているユーザーが訪問をしているのに、そのうち70%以上が離脱をしていたならば、恐怖しか感じませ
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なぜこの質問をするのか?の説明があるだけで離脱率が変わる
メールフォーム離脱の原因は様々言われていますが、一言で言うならばユーザーが「面倒くさい」と感じるから。 質問の項目が多くて面倒くさい、答えにくい質問で変更を考えるのが面倒くさいなど、入力途中に入力後に得られるメリットよりも面倒くささが上回ってしまえば、その時点で離脱へとつながっていきます。 ただユーザーも言葉は悪いですがバカではありません。 その質問に対する「意味」を説明したならば、納得した上で入力をしてもらえるのではないでしょうか。 なぜこんな質問をす
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デキるウェブ担当者が改善の切り札として考える最新ウェブツール
ウェブ担当者にとって自社のウェブサイトでお問い合わせ数やお申し込み数(コンバージョン数)を増やしたり、コンバージョン率を上げたりすることはとても重要なミッションですよね。 簡単に改善することが出来ればそれに越したことはないですが、デキるウェブ担当者は「切り札」とも言うべきコンバージョン改善の手段を知っています。 その手段とは従来型のメールフォームからチャットフォームへと切り替えるという事。 それって一体どういうことなのでしょうか? 使いやすい&安心感のあ
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コンバージョン数を増やす鉄則は「ゴールから遡ること」
ウェブサイトの運用を担当している方は、コンバージョン数を増やすために日々色々な努力をされていると思います。 コンバージョン数を増やすためにやらなければいけないことはたくさんありますが、施策の鉄則は「ゴールから遡ること」。 今回はそんな話を書かせていただきます。 集客やLPから改善するんじゃないの? コンバージョンまでのフローをわかりやすく簡単にすると以下のようになります。 集客→LP→メールフォーム→コンバージョン ネット広告などを使って集客
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メールフォーム離脱解決のポイントは手軽さ・簡単さ
メールフォーム離脱の多さに悩んでいるウェブ担当者の方々もいらっしゃると思います。 その原因は様々あると思いますが、手軽に簡単に操作が出来るようになったならば少なからずフォームの離脱は減るように思いませんか? 「難しい・大変そう」だと敬遠されてしまう この世に数えきれないほどのウェブサイトが存在しますが、ビジネスで活用されているのであれば、お申し込みや反響を得るためのメールフォームはほとんど設置されていますよね。 ユーザーがコンテンツを閲覧し、メールフォー
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メールフォーム離脱の本当の原因って何?
メールフォームの離脱率が高いとコンバージョン数にも影響がありますので、出来る限りの改善をしていきたいという思いは、ウェブの担当者なら誰でも考える部分ですよね。 色々と調べても難しいことばかりですし、本当に離脱の原因なんて考えつかない!なんて方もいらっしゃると思いますが、すごくシンプルに考えてみると本当の原因がわかるかもしれません。 メールフォーム離脱の本当の原因とは? 先に結論から書くと、面倒さ これに尽きるのではないでしょうか。 お問い合わせフォームの
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聞き方を変えるというメールフォームの改善方法
メールフォームやエントリーフォームの改善をしようと考えた時に、まずはどの部分で離脱をするのかを確認する必要がありますよね。 離脱の多い箇所を見つけたならば、あまり重要ではない質問ならその質問自体を無くしてしまうことも選択肢に入りますし、聞かなければいけない質問だったなら入力補助だったり記入例を示してあげたり、質問の順番を変えたりなどすると思います。 でもこれはあくまでも従来型のメールフォームでの話で、チャットフォームならば上記のような改善方法以外に「聞き方を変える」という方
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チャットフォーム内で画像やリンクを活用する
チャットフォームHospiiはフォーム内での画像の挿入やリンクを貼り付けたりすることも出来ます。 従来型メールフォームに慣れてしまっているとメールフォーム内での画像やリンクって何に使うんだ?と思われるかもしれませんが、一言で言ってしまえばフォーム内で説明が出来るという事に尽きると思います。 説明力が上がれば、商品やサービスに対しての訴求力も高まりますよね。 画像を使ったチャットフォーム内での説明 チャットフォームをコンシェルジュ的な使い方をするのであれば
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コンバージョンへのひと押しが出来るチャットフォーム
お問い合わせやお申し込み、購入などを増やすために従来型メールフォームからチャットフォームへ切り替える企業も増えてきています。 「操作性が上がるので離脱が減る」、「サクサク動くのでストレスを感じさせない」などチャットフォームにすることのメリットは導入される方々は良くわかっているのだと思いますが、お問い合わせやお申し込み=コンバージョンを増やすために、もっと直接的に有効な手段をチャットフォームで使えるんです。 それって一体どういうことなのでしょうか? 期間限定のキ
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簡単にEFOを実行することが出来るチャットフォーム
EFO(エントリーフォーム最適化)は、基本的には従来型のメールフォームに対しておこなう施策ではありますが、メールフォームの離脱を減らしたい、コンバージョン率を改善したいという目的であるならば、チャットフォームを導入するという事も手段の一つではあります。 ただ今後より良いメールフォームにしていきたいから従来型のメールフォームでEFOを実施したいと考えている方もいらっしゃるかもしれませんが、それならばチャットフォームでも実施は可能です。 今回はそのあたりを書かせていただきます
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EFO(エントリーフォーム最適化)って効果があるの?
EFO(エントリーフォーム最適化)とは、お問い合わせや購入の直前にあたるエントリーフォームの部分を改善するもので、コンバージョン率の改善に役立ちます。 コンバージョン率を改善する方法としては、ターゲティングにあたるウェブ広告の改善や、その入り口にあたるランディングページの改善、ターゲットユーザーの理解をより深めるためのコンテンツの改善などいろいろとあるので、EFOは優先順位としてはあまり高くないようにも思いますが、実はコンバージョン率改善という意味では一番効果のある手段なのではな
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シナリオは丁寧さ+読みやすさでフォーム離脱の改善をする
チャット型メールフォームの肝とも言えるのが、ユーザーとの会話を設定するためのシナリオ作り。 メールフォームなので、ユーザーから聞きたい情報を入れるのはもちろんですが、それ以外の部分でどんなことに気を付けたらよいのでしょうか? 話し方の基本は「丁寧さ」 ウェブサイトというのは未来のお客様との最初の接点とも言える場所です。 面白さを狙って奇をてらったようなウェブサイトも中にはありますが、普通はきちんと説明をして理解を深めてもらったり、自社の商品やサー
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