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「脱広告」の第一歩としてチャットフォームの導入を
「脱広告」の第一歩としてチャットフォームの導入を

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現在の総記事数:203件 /最終更新日

フォーム改善の盲点?送信直前で離脱される3つの理由

フォーム改善の盲点?送信直前で離脱される3つの理由

フォームの入力が終わって「送信」ボタンを目の前にしても、ユーザーは迷います。 むしろ、「送信する勇気」をくじかれて途中でやめてしまうケースが、意外にも多いのです。 今回は、送信前の心理的ハードルを生んでしまう3つの落とし穴と、Hospiiを活用したその改善方法をご紹介します。 最後の送信前で起こる「ためらい」の正体とは? ユーザーが入力を完了して、いざ「送信する」段階に入ったとき、本来ならCV(Conversion〈コンバージョン〉)は発生するはずです。 しかしこ

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入力フォーム、どこでユーザーは止まってしまうのか?

入力フォーム、どこでユーザーは止まってしまうのか?

ユーザーは意外なポイントで、入力フォームに“迷い”を感じて立ち止まってしまいます。 そして、その迷いがやがて途中離脱やCV(Conversion〈コンバージョン〉)の機会損失へとつながっていきます。 この記事では、ユーザーがつまずきやすいポイントを解説しながら、迷いを生まないフォーム設計の考え方と、Hospiiによる改善のヒントをご紹介します。 入力フォームでユーザーが迷う主な原因とは? ユーザーは「入力フォーム=すぐに送れるもの」と思って訪れます。しかし実際には、たっ

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成果を出している企業が“当たり前にやっている”EFOの基本とは?

成果を出している企業が“当たり前にやっている”EFOの基本とは?

成果を出している企業は、どんな業種であれ「フォーム改善=EFO(Entry Form Optimization〈エントリーフォーム・オプティマイゼーション〉)」に真剣に取り組んでいます。 広告費をムダにせず、せっかくの流入をコンバージョンにつなげるために、EFOはすでに“やっていて当たり前”の施策となっています。 この記事では、成果を上げている企業が実践しているEFOの基本と、具体的な改善ステップをご紹介します。 なぜ今、EFOが当たり前になってきているのか? かつては

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フォームの“途中離脱”、何が原因?防ぐための5つの視点

フォームの“途中離脱”、何が原因?防ぐための5つの視点

フォームまで来たのに、最後まで入力されずに離脱されてしまう。この「途中離脱」は、多くの企業が抱える成果低下の見えない原因です。 この記事では、フォームの途中離脱を防ぐために欠かせない視点と、Hospiiでの改善方法を紹介します。広告費をムダにしないためにも、ぜひご覧ください。 その1. 途中離脱が起きる原因はどこにあるのか? ユーザーがフォームを途中で離れる理由は、実にさまざまです。 ・設問の量が多くてめんどくさいと感じた・答えづらい質問があった・スマホで操作しにくかっ

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サイトは良いのに成果が出ない…その原因、フォームかもしれません

サイトは良いのに成果が出ない…その原因、フォームかもしれません

デザインを整え、訴求内容も練り上げたWebサイト。それでも成果が伸び悩むとき、意外と見落とされているのが「お問い合わせフォーム」です。 広告やLPの改善を繰り返しても変化がないときは、最後の接点=フォームを疑ってみてください。 この記事では、成果を止めているかもしれないフォームの問題点と、Hospiiによる改善方法をご紹介します。 なぜ“フォーム”は見落とされやすいのか? 多くのWeb改善施策では、ページのデザインや文章、広告運用などに目が向きがちです。ところが、どんな

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フォーム離脱率50%超え…その原因と改善ポイントを徹底解説

フォーム離脱率50%超え…その原因と改善ポイントを徹底解説

せっかく広告やSEOで集客できているのに、フォームの完了率が50%未満…。 「入力途中で離脱されてしまう」という悩みは、多くの企業で共通しています。この記事では、離脱率50%以上のフォームで起きている問題点と、Hospiiを活用してそのボトルネックを解消するためのヒントをご紹介します。 なぜフォーム離脱率が50%を超えるのか?まずは構造を疑う フォームの離脱率が50%を超えている場合、それは単なる“もったいない”ではなく、成果を直接損なう重大なサインです。 よくあるのが

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なぜ今EFOが注目されているのか?時代に合ったフォーム改善とは

なぜ今EFOが注目されているのか?時代に合ったフォーム改善とは

お問い合わせフォームは、Webサイト上でもっとも「結果」に直結する重要な接点です。 近年、EFO(Entry Form Optimization〈エントリー・フォーム・オプティマイゼーション〉)という言葉が改めて注目を集めているのは、ユーザーの行動やデバイス環境が大きく変わったからです。本記事では、EFOが今求められている理由と、時代に合ったフォームの考え方を、Hospiiの活用法とともにご紹介します。 ユーザー行動が変わった今、フォームも変えるべき時代に スマホでの情報収集

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EFOとは?成果が変わるフォーム最適化の基本とやさしい始め方

EFOとは?成果が変わるフォーム最適化の基本とやさしい始め方

お問い合わせフォームは、ユーザーとの最終的な接点です。 どんなに良いサイトでも、フォームで離脱されてしまっては意味がありません。この記事では、フォームの完了率を高めるための考え方「EFO(Entry Form Optimization〈エントリー・フォーム・オプティマイゼーション〉)」の基本と、Hospiiを活用した実践ステップをご紹介します。 EFOとは?フォーム最適化の基本的な考え方 EFO(Entry Form Optimization〈エントリー・フォーム・オプティマ

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スマホでは「縦並び」が正解?今すぐ見直したいフォーム設計

スマホでは「縦並び」が正解?今すぐ見直したいフォーム設計

スマートフォンで見たとき、フォームが「なんとなく使いにくい」と感じたことはありませんか? その原因のひとつが、「入力欄の配置」です。 特にスマホでは、横並びよりも縦並びのほうが圧倒的に操作しやすいことが分かっています。 なぜ縦並びがスマホでの“正解”なのか? 最近のアクセスの大半はスマートフォン経由です。 そんな中で、「氏名」「フリガナ」「電話番号」などが横並びで配置されているフォームは、非常に使いにくいと感じられてしまいます。 スマホの画面は縦長で幅が限ら

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タップしづらいだけで機会損失?CV率を上げる“押しやすさ”の極意

タップしづらいだけで機会損失?CV率を上げる“押しやすさ”の極意

どれだけ優れた広告やコンテンツで誘導しても、フォームが“押しにくい”だけで成果は出ません。ユーザーの「もう面倒だからいいや」という気持ちを減らすには、タップしやすさの工夫がカギ。 この記事では、CV率を左右する“タップ体験”に注目し、改善すべきポイントを解説します。 フォームのCVを左右するのは「タップのしやすさ」だった CVR(Conversion Rate:コンバージョン・レート〈成果率〉)を改善するために、デザインや文言を見直す企業は多いですが、 “タップのしやす

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