Hospii

Hospiiブログ

Hospiiに関する情報をまとめております。

見落とされがち!チェック項目が離脱を招くワケ
見落とされがち!チェック項目が離脱を招くワケ

Hospiiブログ

現在の総記事数:291件 /最終更新日

ChatGPTブームが教えてくれた「対話型UI」がフォームに効く本当の理由

ChatGPTブームが教えてくれた「対話型UI」がフォームに効く本当の理由

お問い合わせフォームの離脱率が高い、問い合わせ数が思うように伸びない。そんな悩みを抱える中で、ChatGPTをはじめとする生成AIブームをきっかけに「対話型UI:User Interface〈ユーザー・インターフェース〉」という言葉が改めて注目されています。「フォームもチャットのように対話型にすれば、もっと問い合わせが増えるのではないか」。そう考える方は多いのではないでしょうか。しかし「対話型UIが効く本当の理由」を正しく理解しないまま導入すると、期待した成果はなかなか得られません。今回は、C

記事を見る

問い合わせフォームを「ページの一番下」に設置していませんか?フォームの配置と表示タイミングが問い合わせ数を左右する落とし穴

問い合わせフォームを「ページの一番下」に設置していませんか?フォームの配置と表示タイミングが問い合わせ数を左右する落とし穴

Webサイトのどこかに、お問い合わせフォームを設置しているとします。そのフォーム、ページのどの位置にあるか、最後に確認したのはいつですか? 多くの企業サイトでは、フォームはコンテンツの最後、つまりページを一番下までスクロールした人だけが辿り着ける場所に置かれています。「情報をしっかり読んでもらってから行動を促す」という意図はわかります。しかし実際のユーザーは、こちらが想定するような順番では動いてくれません。問い合わせ数が伸び悩んでいるとしたら、フォームの中身よりも「どこに置いているか」「いつ見

記事を見る

AIで問い合わせ対応を効率化する前に整えておくべきフォームの落とし穴

AIで問い合わせ対応を効率化する前に整えておくべきフォームの落とし穴

「AIを使って問い合わせ対応を自動化したい」。そんな相談が、Webマーケターや事業部門の担当者から増えています。チャットボットや生成AIを活用した自動返信システムへの関心は、確かに年々高まっています。しかし、少し立ち止まって考えてみてください。AIが効率化すべき「問い合わせ」そのものが、フォームから届いていない状態だとしたら、どうなるでしょうか。効率化したい相手がいなければ、どれだけ優れたAIを導入しても意味をなしません。問い合わせの数を本当に増やしたいなら、まず見直すべきはフォームの設計です。

記事を見る

BtoBサイトの問い合わせが増えない本当の理由——検討客を逃がすフォームの落とし穴

BtoBサイトの問い合わせが増えない本当の理由——検討客を逃がすフォームの落とし穴

「アクセスはあるのに、問い合わせが来ない」—その原因はフォームにある SEO対策を強化し、広告も出稿し、コンテンツも充実させた。それでも問い合わせ数は思ったように伸びない...BtoBビジネスに携わるWeb担当者やマーケターなら、一度はこの悩みを抱えたことがあるのではないでしょうか。 多くの企業がまず取り組むのは、コンテンツの改善や集客施策の強化です。しかし実際には、問題は「見てもらった後」、つまりお問い合わせフォームにあることが少なくありません。 BtoBの検討客は、フォームを開いた段階で

記事を見る

フォームの離脱を防ぐシナリオ設計の考え方|チャット型フォームで問い合わせを増やすコツ

フォームの離脱を防ぐシナリオ設計の考え方|チャット型フォームで問い合わせを増やすコツ

「フォームを置いているのに、なぜ問い合わせが来ないのか?」 「アクセスはあるのに、フォームから先に進んでくれない」 「項目を減らしてみたけど、離脱率がほとんど変わらなかった」 こうした悩みを抱えているWebマーケターやサイト担当者は多いのではないでしょうか。 一般的に、Webサイトのお問い合わせフォームの離脱率は70〜80%に達すると言われています。つまり、フォームを開いたユーザーの大半が、入力を完了せずにサイトを離れているのです。 では、なぜユーザーは途中で離脱してしまうのでしょうか?

記事を見る

スマホ対応は「レスポンシブにすれば終わり」ではない|お問い合わせフォームのモバイル最適化で本当に差が出るポイント

スマホ対応は「レスポンシブにすれば終わり」ではない|お問い合わせフォームのモバイル最適化で本当に差が出るポイント

「スマホにも対応しているのに、なぜか問い合わせが増えない」そんな悩みを抱えているWebサイト担当者の方は、少なくないはずです。Googleアナリティクスを確認すると、モバイル流入は全体の6〜7割。ページビューは取れているのに、フォームページで離脱が起きている。そう気づいたとき、多くの方は「スマホ対応は済んでいるのに、なぜ?」と首をかしげます。 実は、ここに大きな誤解があります。「レスポンシブデザインにした=スマホ対応完了」という認識は、フォームのCVR(Conversion Rate〈コンバー

記事を見る

フォームのCVRが低いときに確認すべき5つのこと

フォームのCVRが低いときに確認すべき5つのこと

「サイトは見られているのに、問い合わせが来ない」...その原因、フォームにありませんか? アクセス解析を見ると、それなりのセッション数がある。コンテンツも読まれている。にもかかわらず、問い合わせ件数がなかなか増えない...そんな状況に、心当たりはないでしょうか。 多くのWeb担当者がまず疑うのは「SEOが弱いのでは」「広告のターゲティングがズレているのでは」といった集客側の問題です。しかし実際には、フォームそのものに原因があるケースが非常に多いのです。 CVR(Conversion Rate

記事を見る

「AIチャットボット」と「チャット型フォーム」を混同していませんか?問い合わせ獲得で本当に効く選び方の落とし穴

「AIチャットボット」と「チャット型フォーム」を混同していませんか?問い合わせ獲得で本当に効く選び方の落とし穴

「AIブームに乗って、うちもチャットボットを入れた方がいいのだろうか」「そもそもチャット型フォームとAIチャットボットって、何が違うんだろう」。そんな疑問を抱えながら、なんとなく流行に流されて導入を検討している担当者の方は、決して少なくないはずです。実は、この二つを混同したまま導入すると、期待した成果が得られないどころか、運用コストだけが膨らむという落とし穴に陥ってしまいます。今回は、AI:Artificial Intelligence〈アーティフィシャル・インテリジェンス〉チャットボットとチ

記事を見る

お問い合わせフォームの離脱率が高い「本当の理由」

お問い合わせフォームの離脱率が高い「本当の理由」

フォームに人が来ているのに、なぜ問い合わせが増えないのか 「サイトへのアクセスはある。フォームページへの流入も確認できている。でも、実際に送信まで完了するユーザーはごく一部だ」 こうした状況に頭を抱えているWebマーケターやサイト担当者の方は、決して少なくないはずです。広告費をかけて集客しているのに、フォームの直前でユーザーが消えていく——これは、多くの企業が抱える「見えない機会損失」です。 では、なぜユーザーはフォームで離脱してしまうのでしょうか。「入力項目が多いから」と答える方が多いです

記事を見る

「フォームを置けば問い合わせが来る」は大間違い!チャット型フォームが生み出す会話体験の差

「フォームを置けば問い合わせが来る」は大間違い!チャット型フォームが生み出す会話体験の差

「フォームを設置しているのに、問い合わせが全然増えない」 「アクセス数はそれなりにあるのに、なぜかコンバージョンに繋がらない」 Webサイトを運営していると、こんな悩みに直面したことはないでしょうか。多くの担当者は「コンテンツが足りないのか」「広告予算を増やすべきか」と頭を抱えます。しかし、問題の根っこはもっと手前にあるかもしれません。それが、お問い合わせフォームそのものの"体験"です。 多くの企業は、フォームを「ただ情報を入力してもらう場所」として捉えがちです。しかし本当に重要なのは、フォ

記事を見る

たっぷり30日間無料トライアルFREE TRIAL

チャットフォームのすべての機能が30日間無料でご利用いただけます。
また、導入前に御社のシナリオサンプルを作成致しますのでお気軽にお申し付けください。

Hospiiを体験しながら
お問い合わせ

お電話でのお問い合わせはこちら