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チャット型メールフォーム「Hospii」 > blog > チャットフォームの導入でコンバージョン率を劇的に改善する

チャットフォームの導入でコンバージョン率を劇的に改善する

コンバージョン率を改善することはお申し込みやお問い合わせを増やすうえで非常に大切なことですが、その方法というのは様々です。


出来る事なら手間はかけたくない、でもインパクトのある改善をしたいと考える方は多いのではないでしょうか。


今回はチャットフォームを使ったコンバージョン率の改善法をご紹介します。

そもそもコンバージョン率を下げている原因はどこか?

ウェブサイトへの来訪からコンバージョンの地点となるゴールページまで、まずはユーザーの行動を分類していくと、コンバージョン率低下の原因と改善策が見えてきます。


例えば、ウェブサイトへ来訪はしているがすぐに出て行ってしまう、直帰率が高い場合にはそもそもターゲットとして考えているユーザーが来訪していない可能性もありますので広告の仕方など流入の部分から見直す必要があるかもしれません。


またある程度ウェブサイト内を回遊しているけれどもお問い合わせフォームへの到達数が少ない場合には、お問い合わせへの誘導装置を目立たせたり、お申し込みをするメリットを伝えたりしてフォームへの到達数を増やすことをしていかないといけないですよね。


メールフォームへの到達数は多いのにコンバージョンに至っていないというケースもあると思いますが、その際はメールフォーム自体を見直したりする必要が出てきます。


それぞれの原因を探り、そこから改善の糸口を見つけていく事が一般的な方法です。

一番”惜しい”離脱はどこなのか?

上記原因については様々探っていかなければいけませんが、メールフォームへの到達数が多いのにそこで離脱をしてしまっているのであれば、それは早急に改善する必要があります


メールフォームに到達するユーザーというのは、その温度差はありますが何かしらの意図を持ってアクションを起こそうと考えたユーザーであって、明らかに普通のユーザーと違いがあります。


何でここまで来たのに離脱しちゃうのか……惜しい離脱ですよね。

フォームの離脱を改善することがコンバージョン率改善の近道

コンバージョンの一歩手前であるメールフォームの改善をすることがコンバージョン率改善の近道であることは疑いようもない事実です。


仮にメールフォームに到達する数が少なかったとしてもゴールまでの確率を上げることでコンバージョン数は増えていきます


じゃあ具体的にどのようにすればメールフォームの離脱を減らすことが出来るのか。


手っ取り早く改善するならばチャットフォームを導入することです。


メールフォームの離脱原因も様々ありますが、ユーザーに面倒さを感じさせてしまったらそれは立派な原因となりますよね。


数多くの質問項目が並んだメールフォームを見て面倒だと感じた経験をお持ちの方は多いと思いますが、チャットフォームならば一問一答方式なのでぱっと見での面倒さは感じさせません。


また丁寧に問いかけるような設問に、ユーザーは好感を持つはずです。


「会話式」という部分でも、相手が話している途中で会話を辞めるのは少し気が引けますよね、そういった心理的な部分でも離脱しづらい構造になっているのがチャットフォームなのです。

まとめ

コンバージョン率を改善したいならば、まずはインパクトの大きな部分であるメールフォームの改善をしていく事が近道になるかと思います。


弊社で提供しているチャットフォームHospiiを導入してくださった企業様では一様にコンバージョン率が改善された、お申し込みが増えたとおっしゃっていただけています。


従来型のメールフォームでは拾い切れていなかったフォーム離脱ユーザーをきちんとチャットフォームで取り込んでいく、しかも特別な何かをしなくても従来型のメールフォームをただチャットフォームに変更するだけで出来る施策として、ぜひ一度ご検討してみてはいかがでしょうか。

株式会社アイエムシー 大塚雅智

      
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