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「脱広告」の第一歩としてチャットフォームの導入を

いつまで広告に依存しなければいけないのか……とお考えの方もいらっしゃると思います。

毎月ネット広告に何十万円、何百万円と掛けていて、でも元は取れているし、辞めたら新規のお問い合わせが減るのは目に見えているし……。

悩ましい問題ですよね。

ネット広告も多様化しつつあり、今現在の効果が未来永劫続くとは限りませんので、次の一手を考えていく事は正しい経営判断だと言えます。

では「脱広告」とまではいかないにしても、広告への依存比率を減らすためにどのようにしていけばよいのでしょうか?

ウェブサイトの力を強化する

ネット広告はあくまでもユーザーをウェブサイトに連れてくるための装置です。

詳細なターゲティング設定により、自社の商品やサービスを買ってもらえそうなユーザーに広告を出して、お客様になりそうなユーザーをウェブサイトに連れてくる事を目的としています。

お金をかけたら掛けた分だけターゲットユーザーに訪問してもらえるのですから、効率的と言えば効率的です。

ただ、ターゲットユーザーが訪問したからといって全てがお申し込みやお問い合わせ、購入に繋がるとは限りません。

様々な理由からウェブサイトを離脱してしまうのですが、その大きな穴の一つにメールフォームがあります、所謂メールフォーム離脱というやつですね。

直帰してしまうならまだしも、メールフォームまで開いているのに離脱してしまうなんて非常にもったいない

ウェブサイトの力を強化して、このメールフォーム離脱をせめて半分に抑えられないか、そうすればかなり変わりますし、広告への依存比率を下げることにも繋がります。

具体的にメールフォーム離脱を減らす方法とは?

これはズバリチャットフォームに変更する事です。

自社のお問い合わせフォームをチャットフォームにするだけでメールフォーム離脱は確実に減らすことが出来ます。

よく考えてみてください、メールフォームがチャット型だったとしてもそれが嫌で離脱するなんてことはあまり考えられないですよね。

さらに会話形式で質問事項を丁寧に聞かれたら誰だって悪い気はしません

従来型メールフォーム特有の書かされている感がなく、会話しながら気が付いたら最後の質問まで到達しているならば、メールフォーム離脱もかなり減ると思いませんか?

おもてなしがウェブサイトの力を強化

一対一のチャット型にする事でユーザーは実店舗で接客を受けているような、おもてなしをされている気持ちになります。

これ実はかなり好印象なんですよね。

BtoBであれば、数社から見積もりを取るなんてことはあたり前におこなわれますよね、また数社と商談をして発注先を決める事も多いと思います。

ユーザーと企業をつなぐ初めてのタッチポイントがメールフォームになるわけですが、そのメールフォームで丁寧におもてなしをされていたら、相見積りだったとしても良い印象を残すことが出来るので、他社よりもリードする事が出来ます

これがウェブサイトの力を強化するという事なんですね。

まとめ

脱広告が出来るのかどうかという点は、現状を考えるとなかなか難しいかもしれません。

ただウェブサイトの集客力を上げていくことが出来れば依存の比率は間違いなく減らすことが出来ますし、同じ広告費でもメールフォームの離脱が減るのであれば、その分集客力は増します

弊社のチャットフォームHospiiは通常のお問い合わせフォームやお申し込みフォームをチャット型にする事に特化したチャットフォームです。

離脱率を減らし効率よくコンバージョンを取ることが出来るHospii、ぜひ一度お試しください。

株式会社アイエムシー 大塚雅智

      
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